FST-65の年代別のネックとボディで組みました。
ボディは3ハムザグリ時代のFST-65、ネックはFST-65最終年頃のネックです。
ボディとネックグリップの塗装剥がしてオイルフィニッシュにしています。
ジョイント部分はヒールカットに加工しました。
ペグはロゴ無し時代のGOTHO製です。
リアピックはdimarzio dp103
センターはノーブランドですが、安物って感じではなさそうです。
フロント フェルナンデス VH-S
電装系はCTS、CRL、古き良き時代の国産のPOTをに交換。
ブリッジはヘッドクラッシャーですが、ベースプレートを同じモデルの新古品に交換しているので、チューニング安定しています。
ボディには素人ザグリ有り、フレットはすり合わせ済。
ザグリ部分は木製のプレートを作成して蓋をしています。バッテリーボックスやブースター内蔵させたり色々出来ると思います。
画像で状態は確認して頂いて、気になる点はお気軽にお問い合わせください。
弾くことは問題無く可能ですが、パーツ取りとしても是非!
神経質な方、連絡や受け取りが遅い方はご遠慮下さい。
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